昔の思い出を巡って:タイ・プーケット編

今回は昔の思い出をめぐってプーケット編ということで、最近は新型コロナの影響で家にこもってることが多いので、過去の思い出を振り返ってみることに。

こうなる前までは何の不自由もなく国内も海外も自由に旅行できていたことがいかに貴重なことだったのかしみじみ感じる。

いつだって前向きに

いつ収束するの分からない中で、もしかするとずっとこのままなのかもしれないと考えたりすると絶望しかけるけど、こんな時だからこそ明るい気持ちも持っていかないとね。

2018年6月の社員旅行

今回のプーケットは2018年の6月に会社の社員旅行で行った時の写真です。

この当時は仕事が嫌いすぎて、仲の良い同僚も皆無だった。なので社員旅行だったけど一人で目的もなくプラプラ観光していた頃が今では懐かしい。

Patong Beach(パトンビーチ)

おそらくプーケットで一番人気で有名なビーチ。近くにはレストランなどの飲食店のほかショッピングモールや歓楽街もあるエリアで常に多くの人がいる場所。

ジェットスキーやパラセイリングなどのアクティビティも楽しめる。

綺麗な夕日

結局この時に勤めていた会社は辞めてしまったんだけどこのプーケット旅行で1人で夕日を見ながら癒されていた時のは凄くリフレッシュできたし、前職での唯一のいい思い出って感じ。

Phuket old town (プーケットオールドタウン)

タラン通りを中心に、ディブック、クラビー、ヤワラート、パンガー通りといったエリアには19~20世紀に錫の採掘で栄えた時代の趣気が残っている。シノポルトギース様式といわれるショップハウスやお屋敷もあり、どことなくロマンチック。現在はおしゃれなカフェやレストラン、ゲストハウスなども増え、人気の観光ポイントとなっている。

JTB公式より

街の本屋さん。ローカル感ある雰囲気が良かった。欧米の人も多いので英語の本も多め。

パステルカラーのピンクや黄色の淡いカラーリングがポップでおしゃれです。

街には至る所に色彩豊かな、建築があったりウォールアートがあったりして歩いているだけで楽しい街です。

ポスター風に加工してみた

今回、写真を見直してみるとプーケットは可愛い街だなと気づいたのそれをより引き出すためにポスター風にしてみました。

パステルカラーで可愛く。

まとめ:早く平和な日々に

過去の旅行を振り返ってみることは自粛生活の中でも良いリフレッシュになった。頭の中で疑似旅行はなかなか楽しいし、今度どこに行こうかなとか考えたりするのもいい。

終息したら早く旅行に行きたいな。以上、プーケットレポートでした。


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